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社長からのご挨拶
代表取締役 青山孝子
“お客様のお役に立つ”すまいる情報多摩をめざして!

多摩ニュータウンの中で、不動産仲介業は28年の実績があります。

すまいる情報多摩が不動産仲介を多摩ニュータウンで始めて、すでに28年が経ちました。開設時より「地域のお役に立つ」ことをモットーに仕事を進めてまいりました。
 1982年(昭和57年)、不動産会社では珍しい、地域の「生活お役立ち情報誌」として、黄色い誌面の「週刊すまいる情報」紙を地域内に発行。多くの方々にご利用いただいております。発行以来今年で26年になりました。

女性ならではのキメ細かな仕事ぶりで業績を伸ばしています。
 当社は女性社員が17名と男性社員が1人という他社にはない女性がイキイキと活躍している会社です。お客様からも「女の方だから相談しやすい」、「キメ細かな仕事をしてくれた」と大変喜んで頂き、不動産業者の中では独自の存在として、皆様からご支援を頂いております。

お取引後もお客様の声を反映させ、お客様と共に歩んでいます。
 近年、デフレ時代に入り住宅の値下がり、所得の伸び悩み、不景気、高齢化、少子化と、生活環境は大きく変化しています。そのような著しい変化の中でお客様の要求も変わって来ています。その中でお客様にとって“一番適切なことは何か”ということに心を砕き、サービスを作り出してきました。どれだけお客様のお役に立てたか、喜ばれたか。それはお客様からのいただいたアンケートです。いわば私達への通信簿だと思っています。

 通信簿ですから良いものもあれば厳しいご意見もいただきます。良い評価をいただいた時には励みになり、厳しいご意見の時には一層気を引き締め改善の努力に努めています。常に“お客様のお役に立つ”すまいる情報多摩を目指し、スタッフ一同がんばっていきたいと思います。

代表取締役  青山 孝子

会社概要
名称
株式会社すまいる情報多摩支店
住所
〒206-0034 多摩市鶴牧1-24-1 新都市センタービル2階
TEL:042-371-1411 FAX:042-376-5743
 
国土交通大臣免許第(11)第1692号 (社)東京都宅地建物取引業協会会員
定休日
定休日は毎週水曜日、及び第3火曜日です。
土曜日、日曜日、祭日は営業しております。
事業内容
公団、公社の中古マンション、中古住宅、宅地仲介
賃貸の仲介、一時的に貸したい一時預かりのご相談
住宅のリフォームのご相談
売買に伴う事務手続きのサポート
住まいに関する、専門家によるコンサルティング・サービス
『週刊すまいる情報』及び、『お得意様向け すまいる通信』の発行
地図

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すまいる情報本支店
株式会社すまいる情報 本支店
店 名 住 所 電話番号 FAX
株式会社すまいる情報
本 社
〒102-0073
東京都千代田区九段北4-1-1
九段一口坂ビル3F
03-3264-2600 03-3264-3278
新浦安支店 〒279-0012
千葉県浦安市入船1-4-1
ショッパーズプラザ新浦安3F
047-354-3331 047-354-3336

すまいる情報
提携ネットワーク各社
すまいる情報提携ネットワーク各社
会社名 住 所 電話番号 FAX
株式会社すまいる情報
光が丘
〒179-0073
東京都練馬区田柄5-6-17
03-3825-6411 03-3825-6802
株式会社すまいる情報
高島平
〒175-0082
東京都板橋区高島平2-23-3
高島平スカイプラザ3F
03-3937-4011 03-3937-4064

★すまいる情報提携ネットワークとは・・・
すまいる情報、提携ネットワークの各社は、共通の企業理念である「常にお客様の役にたつこと、お客様に喜ばれることを真っ先に考え、実行する」を目指しています。
すまいる情報、提携ネットワークの各社は、いずれも、完全独立企業体です。この利点を最大に活かして、各社のエリアにあった最適のサービスを追求し、お客様の期待に応えることを目指します。
 

会社沿革
昭和42年5月(1967年) 日本住宅サービスという社名で、勘場治が法人・個人対象に日本で初めての公団公社入居の代行メールサービスを開始
昭和46年5月(1971年) 会員から転勤で自宅を処分して欲しいと依頼があり、当社が公団公社専門の不動産仲介を開始
昭和55年4月(1980年) 日本住宅情報センター多摩営業所を開設(後に“すまいる情報多摩”と社名変更)
昭和57年9月(1982年) 「週刊すまいる情報」をニュータウンの一万世帯に向けて発行
平成8年6月(1996年) 企業理念を制定
平成8年7月(1996年) 株式会社すまいる情報から分社独立。
株式会社すまいる情報多摩を設立。代表に青山孝子、資本金2000万円。
平成19年6月(2007年) 多摩・本社・新浦安 ・3社が統合。鰍キまいる情報 多摩支店としてスタート
 
 

企業理念
すまいる情報の企業理念とその想い
 企業理念を作ったのは、社長個人の会社からみんなの会社にしたい、こんな会社にしたいという思いを皆で共有したかったからです。私たちの活動の源泉に触れていただき、願わくばお客様と同じ思いでお取引ができればこの上ない幸せです。

すまいる情報グループ 会長 勘場 治

《 社 志 》
1.社会の役立ち合いの発展に寄与する。
私達は、人々の人生のあり方に役立つことを目的とします。そして、人々の心価を高めることを推進します。
私達は、人々の役に立つことを自らの存在意義とします。また、私達は、縁ある方々が社会に役立つ活動をされることを支援します。人々が自分の使命に目覚め、天命を全うすることを心から応援します。
私達は、人々の役立ちの役立ちをしたいのです。
《 社 訓 》

1.諸方互恵の結びつきを広げる。

人は一人では生きていけません。良い社会をつくるには、企業の中でも地域社会でも、地球世界の中でも様々な縁を大切にし、互いに自立し支援しあう、互恵の関係を広げることが大切です。
そんな互恵の関係を身近なところから築いていきます。
互恵とは、お互いが相手のために力を出し、サポートし合う関係をいい、「諸方恵の結びつきを広げる」とは、お客様、我々(会社も、個人も)そしてこれから作り出す我々の専門家ネットワーク、お客様同士、みんなの得意分野でサポートし合う大きな輪(大きな活き活きとしたネットッワーク)を創ってゆくことです。


2.基本を身につけ実行する。

人間社会は、一人一人の役割が違い、お互いの協力で成り立っています。
それぞれが自分自身の立場で、果たすべき役割・責任を全うすることでチームワーク・会社・地域社会がうまく運営されているのです。
基本のないところに、応用も独立性もありません。
社会人としての基本、ビジネスマンとしての基本、専門家としての基本を身につけることを常に心がけていきます。
仕事の基本は時代とともに進化していきます。
物の時代から心の時代へ、量の時代から質の時代へ、バブルのインフレ時代からスパイラル・デフレ時代へ、時代は大きく変わり、世界中が激しく転換してきています。
そんな未体験の大変化の中で、一段と住宅の資産価値が下がり、高齢化・少子化の傾向が強まります。
お客様の要求のレベルや分野も変わっていきます。
そして、われわれ「すまいる情報」の仕事の基本もお客様や市場の要求の変化に対応して、当然、変わってきています。


3.固有の役立ち分野を開拓する。

企業がそして社員が、社会に対してなくてはならない存在になることが、世の中に認められ、活かされることに繋がります。
それは、独自の特徴を活かして、他にない固有の役立ちをすることなのです。会社も社員も、幹部も新人も自らの特徴・課題を見つめ、より多くより高い質の役立ちができるよう研鑽することをめざします。数ある不動産会社の中でも、すまいる情報は、これからのお客様の潜在的要求を追求し、その要求に具体的に応える「すまいる情報」独自の役立ち分野を開拓していきます。


4.適切で喜ばれる働きを追求する。

立場が違うところに必ず役立ち合いの種があります。ただし、一方的な役立ちでは相手が有り難た迷惑なこともあります。ささいなことでも相手の状況によっては驚くほど喜ばれることがあります。
私たちは、いつも相手の状況・気持ちに敏感な関心をもち、タイミングの良い最良の行動を積み上げていきます。「適切で喜ばれる働きを追求する。」この言葉ほど、大変化の時代の「すまいる情報」に対し、これからのあり方を示す言葉はありません。
「さすがプロ」「あなたに頼んでよかった」「すまいる情報に頼んでよかった」とお客様に満足を与え、感動される仕事をするためには、それぞれのお客様に喜ばれるよう適切な対応ができることが一番大事です。
そのためには、お客様の隠れた要求や希望が何か、そして情況とともに変化するお客様の興味や関心がどこにあるのかを我々は常に感じとり、それに応えるよう仕事を進め、改善して行くことが重要です。
反対にお客様からクレームがあったら、それは、不適切でプロの仕事として、お客様の期待を裏切っていることだと考え、どこをどのようにすればプロの仕事として、お客様に満足されるかを追求し、明確にして改善することです。



5.互いに励まし合う職場をつくる。

人々はそれぞれの人生についての想いがあり、仕事についてのこだわりもあり、様々な喜びの場面があります。
しかし、大きなことを成し遂げようとする時、一人では困難を前にくじけそうなことも多々あります。
お互いがお互いの人生を認め、励まし、成長を支援し合う関係を職場に作り出していきます。
仕事や生活を通じて、日々研鑽し、成長し、楽しく生きる喜びの実感を一人一人が持ちたいと思います。
厳しい時代になってきました。過去には仕方がないと、笑ってすませられたことが今は、重大なこと、許されないことに変わる時代です。そして、仕事も厳しくなり、甘い仕事や甘えはゆるされない状況になっています。また、最近のような変革期には、始めて体験するような難しい問題に直面したり、思わぬアクシデントに巻き込まれたりすることが多発します。そして、一人では困難な問題を前にくじけそうなことも時々あります。そんな時、甘えは許さない、しかし、お互いがその人の強みを認め、可能性を見せ励まし、成長を支援し合うような、そういう職場にしたいのです。
仕事や生活を通じて日々研鑽し、成長し、楽しく生きる喜びの実感を一人一人持ちたいと思います。
《基本事業》

1.各個に最適の住まい方を提案する。
人それぞれに人生があり、価値ある人生を生きたいという理念があります。
また、家族の成長・独立というプロセスのなかで、それぞれの人生設計があります。
そして、住まいは人の生活のうえで基礎になるものです。その住まい方は当然ながら、個性のあるものが望まれます。
私たちは、それぞれの方々にふさわしい、最も適した住まい方を提案していきます。
私たちは、住宅の取引のお世話をして、終わりではなく、その後々もお客様の住まい方、や新しいライフスタイルを提案し続け、お役に立とうということです。
 
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